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「【2026年最新】中長期戦略で成功を掴む!ゲームプロモーション白書」を無料公開

株式会社フラッグは、ゲーマー516人を対象とした意識調査をもとに、これからのゲームプロモーションにおけるDAY1前後の盛り上げの重要性と、ゲームジャンルごとの最適化戦略を分析したホワイトペーパー「【2026年最新】ゲームプロモーション白書」を公開いたしました。

■ 本ホワイトペーパーの内容について

・認知と購入タイミングの解離と接触プロモーションの違い
・認知から購買まで、ユーザーを動かす「3つの波」の作り方
・ゲームジャンル別アプローチの最適解(RPG、アクション、シューター、シミュレーション、パズルゲームの全5ジャンル)
・ユーザーから避けられるPRと喜ばれるPRの違い
・ユーザー発信(UGC)が自然と生まれる環境づくりのポイント

ゲーマーの消費傾向が気になる方、自社のゲームジャンルに適した販促施策をご検討の方、ゲームプロモーションの効果を最大化し、長期的なヒットを生み出したい担当者様は、ぜひ下記より資料をダウンロードしてご活用ください。

▼『【2026年最新】ゲームプロモーション白書』の無料ダウンロードはこちら
https://www.flag-pictures.co.jp/document/gamepromotion/

●監修・執筆者紹介

鈴木 夏実
株式会社フラッグ
デジタルマーケティング事業部 ソーシャルメディアマーケティング本部 シニアマネージャー
エンタメ企業から一般企業まで幅広い企業でソーシャルメディアを主軸としたプロモーションやブランディングの経験を積み重ね、2021年よりマネージャーに就任。

モバイル・コンソール問わずゲームプロモーションに従事。デジタル施策からリアル展開まで幅広く手掛け、開発チームやプレイヤーの想いに寄り添った提案を強みとする。

伊東 晴菜
株式会社フラッグ グロース戦略室
営業現場からキャリアをスタートし、現在はZ世代ならではの視点とリサーチ力を活かして、コラムやnote、メルマガ、展示会など自社のインバウンドマーケティング施策を幅広く担当。これまで100本以上のコンテンツを手掛けてきた発信力と、アニメやお笑い、音楽などのエンタメへの愛を武器に、トレンドや文脈を意識した情報発信を心掛けている。

■ 調査概要

調査主体:株式会社フラッグ
調査対象:直近半年以内に、買い切りタイプのゲームを購入したことがある人516人
調査方法:インターネット調査(ノウンズ株式会社のアンケートモニターを利用)
調査時期:2026年8月18日~8月19日

本件に関するお問い合わせ
https://www.flag-pictures.co.jp/contact