『「サイレント購買層」を動かすインフルエンサーマーケティング白書』を無料公開

株式会社フラッグは、一般消費者308人を対象とした意識調査をもとに、これからのインフルエンサー施策における成果最大化戦略を分析したホワイトペーパー『「サイレント購買層」を動かすインフルエンサーマーケティング』を公開いたしました。
■ 本ホワイトペーパーの内容について
・「#PR」タグに対する消費者の実際の反応
・消費者が「いいね」を押す理由と、サイレント購買層の存在
・サイレント購買層が購買まで至る道のり
・コメント欄の「第三者の声」が購買に与える影響
・消費者の心を動かすPRと避けるべきPRの違い
自社のインフルエンサー施策の効果に疑問を感じている方や、プロモーションに対するユーザー心理が気になる方、より本質的な成果(ROI)を追求したいマーケティングご担当者様は、ぜひご活用ください。
▼『インフルエンサーマーケティング白書』の無料ダウンロードはこちら
https://www.flag-pictures.co.jp/document/influencer-marketing2026/
●監修・執筆者紹介

奥原 祐太
株式会社フラッグ デジタルマーケティング事業部 クロスマーケティング部
ベクトルグループを経て、2023年12月入社。SNSディレクターとしてtoC、toB、自治体問わず、さまざまな企業のSNS運用支援に従事。X(旧Twitter)とInstagramなどソーシャルメディアを軸としたプロモーション戦略を得意としている。

伊東 晴菜
株式会社フラッグ グロース戦略室
営業現場からキャリアをスタートし、現在はZ世代ならではの視点とリサーチ力を活かして、コラムやnote、メルマガ、展示会など自社のインバウンドマーケティング施策を幅広く担当。これまで100本以上のコンテンツを手掛けてきた発信力と、アニメやお笑い、音楽などのエンタメへの愛を武器に、トレンドや文脈を意識した情報発信を心掛けている。
■ 調査概要
調査主体:株式会社フラッグ
調査対象:10代40名(※15歳以上のみ)、20代101名、30代83名、40代84名
調査方法:インターネット調査(ノウンズ株式会社のアンケートモニターを利用)
調査時期:2026年6月3日〜6月4日
本件に関するお問い合わせ
https://www.flag-pictures.co.jp/contact