2008年12月09日

第 49 回 仕事と映像

はじめまして。

フラッグの営業を担当しております増田賢二です!!

フラッグのスピードになれるよう日々精進しております。

自分は映画・PV・CM などの映像が大好きなので、
営業という立場に居ながら、
クリエイティブな仕事に
携われることをうれしく思っております。

フラッグを一言で表すと(個人的な意見ですが)

「トライ&エラーの精神!!」

・厳しいけど優しい

・努力は必ず評価される

・社員のモチベーションが高い

・将来ビジョンを持って働いている。

どんどんチャレンジしていくことが好きなメンバーで構成されてます。

さて、堅い話はここまで!

たまに、
趣味の一環として個人で映像を作ったりしてます。
そこで一押しの会社と作品の紹介

海外映像制作会社だったら!!

Motion Theory

ここの作っている映像はものすごく COOL です。

あとは作品ですと!!

巨匠ミシェル・ゴンドリーの作品すべて

ビョークの PV はいいです。

こんな創造力豊かな映像に、
営業マンとして携われる日が来ることを
夢見て、これからも頑張っていきます。

それでは、

最後までお付き合い頂き
誠にありがとうございました。

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2008年08月27日

第 33 回 夏期休暇日記

こんにちは。
はじめまして。
新卒の法人営業部の小澤です。

よく話が拡散すると言われますが、
恐らく今回もそうなると思います。
あらかじめご了承ください。

先日、夏季休暇を頂き旅行に行ってきました。
海外です。
バリ行っちゃいました。
まさにリゾートって感じでして、
相当のんびりと思いきや、
結構遊びました。

バリ島の海

そんな中、文化の違いを感じましたので、
ちょっとつづってみます。

まず、交通機関ですが
車&バイクがほとんどなんですね。
観光とかも、H○S や J○B さえ車。
ほぼバスとかなかったです。
それで、また交通ルールがすごい。
というかひどいです!!

とにかく怖かったのが、
2 車線のところを無理やり 3 車線で走ってしまう。
ありえないですよね?
バイクも車と同等くらい多いのですが、
絶対車に道を譲らないし。。
乗車人数も 1 バイクに 3 人とか。

聞いたところ、バリでは 18 歳くらいから
無免許で乗れちゃうらしいです。
つかまっても罰金のみだから、って言ってました。
自由ーーーーー!!!!!!!!

あと、地元の人達すっごいフレンドリーでした。
これは嬉しかったですね。
あまりオプションとかつけずに行ったのですが、
地元の方にいろんな経験させていただきました。
名前も覚えてくれて、
ビーチバレー大会にも参加させてもらいました。

意外にみんな下手!(笑)

かなり多国籍なバレーボールはもう一回やりたいですね。

というわけで夏を満喫したわけですが、
全ては休みがむっちゃ取りやすい
制度のおかげかなと。

若干、無理矢理になってしまいましたが、
これで終わります。

ありがとうございました☆

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2008年06月20日

第 23 回 ドアラとマーケティングと私

フラッグの営業企画担当小島です。
私は、マーケティングや
営業の仕組みづくりなどを行っています。

謎の女と紹介されたからには相応の謎がないといけない!
と多少のプレッシャーを感じています。

最近の謎と言えば、
皆さん“ドアラ”をご存知ですか?

「ドアラのひみつ」

プロ野球球団『中日ドラゴンズ』のマスコットなのですが、
巷で流行の“ゆるキャラ”“キモカワ”で人気を博しており、
最近は、本や写真集を出版したり、DJ ドアラとして CD デビューしたりと、
マスコットとしての活動範囲を大きく超えた(逸脱した?)活躍をみせています。

かくいう私も、れっきとしたドアラファンでして、
ドアラ本、ドアラ写真集を購入済です。

ドアラ写真集「ドアラチック」

表情はいつも同じはずなのに、
喜怒哀楽が伝わってくるような不思議な顔立ちや
マスコットのくせにやる気のない感じなど、
本当に癒されます。

しゃべれないのにトークショーを行ったり(筆談で)、
スーツにベレー帽でサイン会なんてシュールです。

しかしですよ、
なぜにドアラはこんなに人気が出たのでしょうか。

普通に思い描くマスコット像と少々かけ離れてはいますが、
ここまで世間に注目されるようになったのには
ワケがないはずはない!と思うのです。

商品・サービスをいかに売るか、
フラッグをより良くお客様にアピールする為にはどうしたら良いか、
を考えるのが私の仕事なので、
ドアラ人気もプロ野球を盛り上げる救世主として
(良い意味で)仕掛けられた人気なのではないかと感じています。

でも、だったら、他にも球団ってあるのになぁ
との謎もまたあるわけで。

これは、ドアラファン以前に
ドラファンの家庭で育った者として気になります。

というよりも、ドラゴンズって毎年Aクラスなのに、
なぜかメディアではほとんど取り上げられず、巨人、阪神がメインで、
さらにここ数年は、パ・リーグの方が特定の選手の人気もあって
露出が多かったような気がするんですよね。

ドラゴンズであることに理由があるとしたら、
メディア的に試合結果に対する大衆の興味とは関係ない部分で遊べて
且つ、もしプロモーションに失敗しても影響力が少ないからなのかな…と。
ネガティブな理由しか思い浮かばないのが残念です。

でも、幸いドアラは人気者になってプロモーションも成功しています。
ドアラを一目見ようと、球場に足を運ぶファンもいるということで、
本業の野球人気にも一役買っていることは確かです。

私も新企画をドアラのように当てたい!
そう思います。

仕事とはいえ、遊びの部分を取り入れた
楽しい企画、楽しいサービスを考えたいなと
今、一念発起しました。

では、何か考えるとします。

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2008年04月01日

第 5 回 僕にとってのお客様とは・・・

初めまして!!
金光氏よりパンク精神を受け継いでパス・ザ・マイクをされました、
フラッグの営業を担当しております鈴木高太郎です!!

私の部署は法人のお客様専門で営業をしております。

今回のブログのテーマは「お客様」との指令を受けましたが、
お客様は皆様もご存知の通り「神様」としかお答えが出来ません。。。

なぜなら
お客様のお陰で毎日ご飯も頂けますし、
休日の時間も自由に使えます。

デートだってお客様のお陰で出来ております。(笑)

また、お客様のお陰で学生時代には考えられない程もっと勉強してやろう!!
もっと、すごくなってやろう!!もっともっと力になってあげよう!!
と思うときもあります。

お客様のお陰で体がヘトヘトになり、勉強が出来ない時もあります。
お客様のお陰で精神的につらくなり、私生活まで影響
が出てしてしまう時もあります。

つまり私の人生・生活はお客様により大きく左右されてしまいます。。。
まさに神様ですね。その一言しか思いつきません。

ただ、これはお世辞でもよいしょでも何でもないですが、
フラッグの営業を始めて前職よりもマイナスな神様と
お会いする機会は幸いにも非常に少ないです。
(前職営業経験: 4 年 フラッグ: 2 年※あと 2 ヶ月で、、、。)

それは何よりも、
フラッグのお客様の質が非常に高いのもそうですが、
フラッグの現場の方・作業をされる方に信頼をおけるからです!!

営業マンが商品を売るにはその商品を心底愛さないと商品を売ることが出来ません。
※こんな事はみなさん誰しもご存知かと思いますが。。。

つまり自信を持って商品を売ってくる事も出来ますし、
お客様の期待以上の事を当たり前の様に現場の方達が仕上げてくれます。

お客様には想像以上の仕上がりに満足をして頂いております。

これほど売り手側が安心して、
信頼をして売ってこれる商材はそうそう無いと思います。

私にとっては現場の方達との強い信頼関係がフラッグの最大の強みでもあり、
魅力だと自負してやみません。

これからも新しい商品に挑戦をして行き、
もっともっとお客様のニーズにお答え出来る様に
日々精進して参ります!!

それでは、おあとが宜しいようで。

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2008年03月21日

第 2 回 フラッグとは?‐営業本部・メディアサービス事業部について‐

フラッグ取締役の西坂です。営業本部とメディアサービス事業部を担当しております。

さて、前回から当該公式ブログが始まりました。
弊社社長の久保からご挨拶を兼ねてスタートさせて頂きましたが、
今回は、【会社(弊社)について】というテーマで、私からお贈りします。

まず「何をしている会社なのか」ということについてですが、
これは前回の久保からのご案内と重なりますし、
正に是非弊社の HP をご覧頂きたいと思いますので、私からは割愛致します。すみません(ペコリ)。

では「どんな会社なのか」という問いに対して。別に誰からも問われてはいませんが(笑)

よく言われることですが、一言で申しますと、非常にまじめな会社です。
弊社はいわゆるベンチャー企業ですが、
おおよそ皆さんが想像されるようなベンチャー的のノリ、雰囲気は、
誤解を恐れずに申しますと、ほぼありません。良いか悪いかはまた別としまして。

では、何に対して、まじめ?
それは、
お客様からのご要望に対して、
決められた(サービス上の)ルールに対して、
クオリティの維持に対して、
更なるサービスの向上に対して。
そして何よりも、上述したようなことの源泉にも当たる、
「お客様に、こんなクオリティを、サービスを提供すべき、したい」という
自分達が信じる、心から強く信じる想いに対して。

正直、弊社社員全員が全員、心の奥底からそう思っているか、実際のところは未知数ですが、
彼ら(社員 1 人 1 人)の仕事ぶりを見ていると、そう思わされてなりません。
それはもう、手前味噌な話ですが、担当取締役として頭が下がる思いです。

弊社は今まで、競合他社様とのいわゆる価格競争には、積極的には介入してきませんでした。
それは、低価格という訴求力ではなく、
サービスクオリティという付加価値を提供することに注力をし、また、そこに自信を持っていたからです。

但し、いわゆる知識や技術という意味でのクオリティは、
正直もっともっと磨きをかけていかなければいけないと思いますし、
競合他社様と比較しても、飛びぬけて優位性があるというわけではありません。
矛盾するようですが、その部分でのレベルはまだまだだと思います。

ただ、弊社の、彼ら(社員 1 人 1 人)の愚直なまでのお客様への想いこそがその点を補い、
弊社が言うところのサービスクオリティを築いてきたことは確かであり、
私は、そんな当社を、そんな彼ら(社員 1 人 1 人)を、誇りに思えてなりません。

………ただ……難点を言うと、まじめなんですが、まじめ過ぎるんですよね(苦笑)
まじめすぎるかゆえに、慎重過ぎる面があるとは思います。
勿論そんなところも、お客様から頂いている信頼の源泉であることは否めないのですが(苦笑)

ベンチャー会社なのだから、もっといわゆるベンチャーらしく、
もっとパワフルさが、アグレッシブさが、スピードがあってもいいと思います。
挑戦心、冒険心と言いますか。
悩ましいところです(笑)

…とまあ、こんな会社ですが、皆様、お解かりになりました?
もしお解かりにならないようでしたら、
お客様であれば、ぜひ弊社に発注してみて下さい(笑)そこに全ての答えがあります。

それでは、取り急ぎ。お粗末ながら。

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